制作会社紹介:ローカス
ローカス

常識にとらわれない感覚を持つ

映像制作を業者に依頼する際、どうしても双方がビジネス目線になってしまうことが多々あります。
それゆえに、どうしても型にはまったものになってしまうことがあります。
そんな中、映像制作会社「LOCUS」は、業界の常識にとらわれないスタイルを貫き、それによって多くの顧客から支持を集めています。

映像制作会社は、クリエイター自身が創設することが多いのですが、LOCUSに関してはそうではありません。
LOCUSの創業者は、クリエイターでは無く営業のスペシャリストという立場でした。

プロのクリエイターとのネットワークは持っていたものの、自身はクリエイターでは無かったため、その点をあえて生かしたビジネスを展開していったのです。
営業マンとしての実績や経験を活かし、クリエイター目線では無く、顧客視点を意識したマーケティングを行ってきました。
結果、他社とは違った新しい観点を持った、LOCUSという映像制作会社が誕生したのです。

最高峰の技術やセンスを駆使

LOCUS創業者自身が営業マンであったということで、映像自体の品質は大丈夫なのかと思われる方もいるかもしれません。
しかし、そこは全く心配する必要はありません。

LOCUSには、CMやミュージックビデオなど様々なジャンルの映像制作をしてきたクリエイターが、400名以上在籍しています。
その中から、顧客のニーズに合ったクリエイターチームを編成するのです。
また、毎月新規のクリエイターが10名ほど応募しているため、新しいセンスや技術が常に集まってきています。

LOCUSでは、営業チームとクリエイターとが連携して顧客に提案をしていくという形をとっています。
営業マンのビジネスセンスと、クリエイターの映像センスとを組み合わせ、ニーズに合った最適な映像制作を目指します。
ただセンスが良いというだけでなく、ビジネスとして効果的であるのかという観点からも商品を提案していくのです。

明瞭会計と低コストサービス

映像制作に長く携わっている方だと、どうしても「これくらいの金額なら、こんな感じのものになる」ということがわかっており、あえてそれを提示したりすることも無くなってきます。
LOCUSでは、どんな場合であっても明瞭な見積書や契約書を用意し、どのような映像であるのか、どのようなものが含まれているのかという、わかりやすさを大切にしています。

また、顧客側の「こんな映像を作りたい」という希望と、「このくらいの予算でお願いしたい」という希望とのバランスを考え、予算内でできる最高の映像制作ができるようにしています。
ときには外部のクリエイターに依頼をしたりして、柔軟な制作形態をとっているため、予算に関しても柔軟に対応することが可能なのです。
まさに顧客目線に立ったビジネスモデルであると言えます。

About